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イベント情報

”人の本質的な成長” を考える 連続ダイアローグ シーズン2

詳細情報&申し込み

https://seityo2022.peatix.com/

【ナビゲーター】
鈴木規夫

【ゲスト】
柏原里美
村山昇
石山恒貴
伊達洋駆
松村憲
中間真一

【実施概要】
スケジュール:
  9月24日?全5回シリーズ
  各回19時?21時
   *単発での参加も可

場所:
  zoom
  *お申込者にお知らせ
  *アーカイブ希望者は各回の開催後に配信
  (アーカイブは開催後1ヶ月限定で公開します 10月中旬頃まで視聴可能)
  (開催終了回のアーカイブを後から購入した方には月末などにまとめてお送りさせていただく予定)

参加料:
  各回3000円(アーカイブ配信のみは2000円)
  *全5回割引チケットあり

その他:
  イベント開催にあたってのご案内は、Peatixにてご連絡いたします
  アーカイブは開催日より3営業日(土日祝除く)以内にPeatixにてご連絡いたします

申込方法:
  Peatixにてお申し込みください
  *各回参加チケット受付締切:?当日17時まで、ただし、コンビニ/ATM支払いの場合は開催前日まで

※法人様でのお申し込み、請求書払いをご希望の方は

下記メールアドレスまでご連絡ください(通しチケットのみ対応可能)
Publishing@jmam.co.jp

【各回のプログラム】
?オープニング 
?ナビゲーター&ゲストによる対談1  60分程度
?参加者同士のダイアローグ(学び合い) 15?20分程度
?ナビゲーター&ゲストによる対談/全体でのQ&A 30?40分程度
?クロージング

【主催・問い合わせ先】
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
出版事業本部
publishing@jmam.co.jp

 

 

既刊情報

『人が成長するとは、どういうことか』

人の “本質的な成長”を実現する 「成人発達理論×インテグラル理論」の実践的活用法

鈴木 規夫 (著)
日本能率協会マネジメントセンター, 2021年5月刊行

 

『INTEGRAL LIFE PRACTICE 私たちの可能性を最大限に引き出す自己成長のメタ・モデル』

ケン・ウィルバー (著), テリー・パッテン (著), アダム・レナード (著), マーコ・モレリ (著), 鈴木 規夫 (翻訳)
日本能率協会マネジメントセンター, 2020年8月刊行

 

『入門 インテグラル理論 人・組織・社会の可能性を最大化するメタ・アプローチ』

鈴木 規夫 (著), 久保 隆司 (著), 甲田 烈 (著
日本能率協会マネジメントセンター, 2020年3月刊行

 

 

『インテグラル理論を体感する 統合的成長のためのマインドフルネス論』

ケン・ウィルバー著, 門林奨 訳
コスモス・ライブラリー, 2020年2月刊行


 

『万物の歴史』
(1996年に発行された本の復刊)

ケン・ウィルバー著, 大野純一 訳
春秋社 2020年4月刊行


 

 

『インテグラル理論:多様で複雑な世界を読み解く新次元の成長モデル』

ケン・ウィルバー著, 加藤洋平 監訳, 門林奨 訳
日本能率協会マネジメントセンター, 2019年6月刊行

翻訳書紹介

『インテグラル理論:多様で複雑 な世界を読み解く新次元の成長モデル』 門林 奨

ウェブページ更新情報

2020年

  • 10月8日(木) ウェブサイトの全体的なアップデート。古くなった情報の整理やKW著作情報の追加など。 
  • 9月4日(金) 新刊情報追加。 
    『INTEGRAL LIFE PRACTICE 私たちの可能性を最大限に引き出す自己成長のメタ・モデル』
    『入門 インテグラル理論 人・組織・社会の可能性を最大化するメタ・アプローチ』
    『インテグラル理論を体感する 統合的成長のためのマインドフルネス論』
    『万物の歴史』 (2020年復刊版)

2018年

 

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既刊書のご案内

「インテグラル・シンキング 統合的思考のためのフレームワーク」 鈴木 規夫 著   コスモスライブラリー 出版

Amazonからもご購入いただけます。

  

■推薦文
「本書は、リーダーシップの発揮とグローバルな責任を果たしていく上で、重要な作品である。強く推薦する。」

ケン・ウィルバー / President of Integral Institute

■内容紹介
現代社会は、多種・多様な情報の氾濫の中で混乱・麻痺し、危機的な状況に陥っています。このような中で必要とされるものは、状況を統合的に把握し、真に必 要なものが何であるかを明確にしてくれる思考の枠組み「フレームワーク」です。また、それは、多忙な日常の中で自然に利用でき、人間の本能的な能力に根ざ したものである必要があるのです。本書では、このような観点に基づき、インテグラル理論をベースにした実践的な思考の「フレームワーク」を解説・提供しま す。